終了したプロジェクト

『エネルギー植物の形質転換技術及び組換え植物栽培施設での栽培技術の研究開発』新エネルギー技術研究開発/バイオマスエネルギー等高効率転換技術開発、平成21年~24年、経済産業省(NEDO)、代表:江面浩(筑波大学)、分担:三位正洋(千葉大学)

『日米技術プラットフォームを利用したトマトの果実形成機構の解明』
平成23年~24年、JSPS二国間交流事業共同研究/日米共同研究、代表:有泉亨(日本)、Rose J(米国)

『機能性成分・GABA を強化した新規高付加価値トマト遺伝資源の探索』 平成25年度 研究成果展開事業 研究成果最適展開支援プログラム (A-STEP) 平成 25 年度フィージビリティスタディステージ(探索タイプ)、代表:松倉千昭

『トマト果実におけるガンマ-アミノ酪酸代謝調節機構の解明』 
平成22年~24年、科研費特別研究員奨励費(DC1)、代表:小池悟志

『遺伝子組換え作物のメタボローム解析』及び『植物形質転換ネットワーク・トマト 』
平成18-24年度、受託研究(理化学研究所植物科学研究センター)、代表:江面浩

『遺伝子組換え作物評価法の日本-インドネシア比較と標準化』
平成24年~26年、JSPS二国間交流事業共同研究/日本ーインドネシア共同研究、代表:江面浩(日本)、Nono Carsono(インドネシア)

『トマトの単為結果の分子機構解明』 
平成23年~27年、イノベーション創出基礎的研究推進事業(生研センター)、代表:江面浩(筑波大)、分担:草野都(理研PSC)、金原淳司(カゴメ)

『エチレン受容体タンパク質の分解調節機構解明とその応用に関する研究』 
平成23年~25年、科研費特別研究員奨励費(RPD)、代表:棚瀬京子

『新規変異体を活用したトマトの日持ち性及び高糖度形質の改良技術の構築』 研究成果展開事業 研究成果最適展開支援プログラムフィージビリティスタディ【FS】ステージ、 平成23年、科学技術振興機構、代表:江面浩

『トマトのオスモチン定量技術の開発』 研究成果展開事業 研究成果最適展開支援プログラムフィージビリティスタディ【FS】ステージ、 平成24-25年、科学技術振興機構、代表:江面浩

『MCAC法による組換え植物からのミラクリン精製と甘味誘導活性測定法の開発』 
平成22年~23年、科研費特別研究員奨励費(DC2)、代表:Nerenra DUHITA

『トマトおよびブドウに共通する果実発達の転写制御ネットワーク』
平成22年~23年、JSPS二国間交流事業共同研究/日仏共同研究、代表:森健太郎(日本)、Lemaire M(フランス)

『トマト重要形質解析に向けたTILLING技術の基盤開発』
平成21年~23年、科研費基盤研究C、代表:江面浩

『トマトバイオリソース拠点整備』ナショナルバイオリソースプロジェクト(NBRP)
平成19ー23年度、文部科学省、代表:江面浩(筑波大学)、分担:青木考(かずさDNA研究所)

『 組換えトマトを利用したミラクリン製造の基盤技術開発 』 植物機能を活用した高度モノ作り基盤技術開発/植物利用高付加価値物質製造基盤技術開発 
平成18年~22年度、経済産業省(バイオ組合)、代表:江面浩、分担:(株)インプランタイノベーションズ、(社)植物情報物質研究センター

『ゲノム情報等整備プログラム:マイクロトムBACエンドシークエンス』ナショナルバイオリソースプロジェクト(NBRP)、平成21年度、文部科学省、代表:浅水恵理香(筑波大学)

『トマト機能性成分を活用した花粉症・生活習慣病対策食品の開発』生物系産業創出のための異分野融合研究支援事業
平成17年~21年度、生物系特定産業技術研究支援センター、コーディネーター河田照雄<京都大学>、グループ代表:江面浩